戦国武将

戦国~江戸初期

今川氏真の後半生と今川家のその後

桶狭間の戦いで討死した今川義元の嫡男氏真は没落しながらも江戸時代までたくましく生き抜いています。その後半生と子孫について紹介します。
戦国~江戸初期

榊原康政~徳川四天王

榊原康政は徳川四天王の一人です。13歳の時に家康に見い出され小姓となり、16歳の時に一向一揆の争乱で初陣して以来、姉川の戦い、三方ヶ原の戦い、長篠の戦いなど数々の戦で活躍しました。その生涯について子孫まで含めて簡単に紹介します。
戦国~江戸初期

松平清康の森山崩れ~勘違いで家臣に斬殺された家康の祖父

松平清康は徳川家康の祖父で、文武両備の勇将で家臣からの信頼も厚かったといわれています。今川、織田と両勢力に挟まれながら三河統一を成し遂げようとしていたときに悲劇が起こります。
戦国~江戸初期

仙石秀久~改易からの復活と仙石家のその後

仙石秀久は豊臣政権下の大名で、失敗により一度改易されたものの見事な手腕により復活しています。その生涯について子孫まで含めて簡単に紹介します。
戦国~江戸初期

鳥居強右衛門の最後~長篠城籠城戦

天正3年武田勝頼の大軍が徳川方の奥平貞昌が立て籠る長篠城を包囲し長篠城の命運は風前の灯火でしたが、城主奥平貞昌のもと必死に持ちこたえていました。命を懸けて長篠城を守った鳥居強右衛門について子孫まで含めて紹介します。
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